欲しいっ 中井脩ブログ

時計屋の商品紹介・・・以外は全て作り話!

なんじゃ【G-SHOCK GA-B2100】こりゃあああ!

G-SHOCK

ジーショック

GA-B2100

20,000円+税

主なスペック

  • ケース&ストラップ材質:カーボン/樹脂
  • ガラス材質:無機
  • ケースサイズ:48.5 X 45.4mm
  • 厚さ:11.9mm
  • 重さ:52g
  • 駆動方式:ソーラー充電 クオーツ
  • 20気圧防水
  • 耐衝撃構造
  • モバイルリンク(ブルーツゥース)
  • 発売日:2022年5月14日

G-SHOCK  ジーショック  GA-B2100  20,000円+税

GA-B2100-2AJF

大人気8角形ベゼルの面持ちが、あの

「ロイヤルオーク」

に似ているのではないかなどという妄想から

「カシオーク」

G-SHOCK、2100シリーズが海外で

“CASIOAK”

とまで呼ばれるようになった。

というのは間違いだと

QED

nakaishu.hatenablog.com

先日のエントリーにて、一元一次方程式まで使って証明したところ、何とか、一定数の方にはご理解いただけたのではないか。

ネイビー

たまには、あのように右辺と左辺が等式で結ばれたその刹那、脳細胞に閃いた刺激によって、心地よい疲労感を得ることのできるエントリーもいいのかも知れない。

ざ、ざ〜ん

ちょマテオ!

嫌ですっ!

ということをやっていても、先に進まないのですが、このエントリーでは、上掲、リンク先のGA-B2100の色違いの3色を次々に掲載していくだけしかないので、この先、どうすべきか。

サイド

どう考えても書くことがない。

どうですか、この、スラッと伸びた感じ!

とはいえ、こんなときだからこそ、ブロガーとしての実力が試されるとも言えるのではないか。

ブロガーとはなんぞや。

それは、どんな状況にも負けず、滅気ずに、ブログを書き続ける人のことである。

ではYouTuberとは

今流行の、ユーチューバーとの違いは何か?

GA-B2100-2AJFのこのLEDの輝き方を御覧ください!

ユーチューバーとは基本

「はい、どうもー」

必ず、このような挨拶から始まって、畳み掛けるように変顔をし

♫パフパフ、ドンドコ♫

ありふれた擬音を挿入するべきではないだろうかと悩んで

「鳴らしてみっか」

などと編集作業に忙しい人のことではないだろうか。

というわけで、何だか、調子が乗ってきたのだけど、とりあえず、GA-B2100-2AJFは、これで終わりました、はい。

ショート動画もどうぞ!

youtube.com

G-SHOCK  ジーショック  GA-B2100  20,000円+税

GA-B2100-3AJF

こちらは、ダークなグリーンなのですが、現在、私の目の前の

もう少し、濃いかも

この画像より、実物はもう少し、色が濃いような気がします。

もう少し、濃いです。

微妙な色合いは、ぜひ、店頭の実物や、動画を確認していただきたいと思います。

サイド

こうしてサイドの画像のたびに

「サイド」

と書かなくてもいいのではという意見もあるんだろうとは思います。

ただ、書く後悔よりも書かない後悔をしたくない。

そう考えて、ひたすらに目に映る物の様子を文字にて活写する。それが、ブロガーなんだろうと、そんな風に思うわけでございます(アベちゃん風

書かない後悔

そんな風に思う反面、私の人生50年を振り返ってみますと、しなくてもいいことばかりして、迷惑をかけて、困ったことになったということの方が多いということに、最近、気付いてみれば

サイド、かっこしょう

私の場合におきましては、何でもどんどん突っ走るわけでございますから、とりあえず

裏蓋しょう

「やめておこう」

一旦ちょっと保留して、考えるべきではないだろうかと、思い直すようになったこの頃は

それも悪くない。

少し、アクセルを緩める。

ちょっとブレーキを踏む。

ダブルLEDにて、暗闇でも安心

そうした、行動の仕方も悪くないような気がしてきて、何だろう、長い人生の

折り合いを付けるっているか…

折り合いをつけるために、ショート動画をどうぞ!

youtube.com

GA-B2100C-9AJF

こちらはイエローでございますが

鮮やかに映りすぎているような気もしますので、またショート動画を見ていただいたり、実物を見て確認するのも必要でしょう。

絶対に、サイド

さて、しなければならないことをせずに、しなくてもいいことをタッタカタッタカとしてきた私にとって

何を一番、しなくてもよかったか

皆さんはどうだろう。

するべきことをしたか?

するべきだったのにしなかったことなど、皆さんはお有りだろうか。

しなくてもいいのに、しちゃったことだって、あるのだろうか?

私には

何が何でも、サイド

後で考えて、これは危なかったという思い出というか、

約30年前

今、考え直してみれば、あれは、実は夢でなかっただろうか。

夢だったような気がしてきたが、昨晩見た悪夢をつらつらと思い出すように記憶を手繰ってみれば、そう。

20数年前、アメリカの東海岸、ニューヨーク州のほぼほぼマンハッタンで働いていた時

泥酔

酔っ払う前に、ショート動画をどうぞ!

youtube.com

お酒を飲み過ぎてつぶれた上司を後部座席に乗せて、着任早々、それでなくとも方向音痴で右も左もわからない私が

このくらい方向音痴で

nakaishu.hatenablog.com

地理に不明なので

nakaishu.hatenablog.com

こうなっちゃったという、ほら話。2年前から、この度のエントリーに続いたっていう

nakaishu.hatenablog.com

右側通行か左側通行かもわからないほどにお酒にも飲まれ

GTA

一方通行の多いマンハッタンを逆走して、赤と青のライトを点滅させる数台の車とのカーチェイスを振り切り

「ふううううぅーっ」

タバコを吸って仕切り直そうかと一旦、車を停めて車外に出たら、数台の車が一斉に、凄い勢いで私たちの車に詰めて

「hands up!」

「Put your hands up!」

車から出てきた人たちの手には、映画などでよく見かける鉄の塊が握られておりました。何やら早口で、熱心に話しかけられて、気づけば、両手にはかなり重量感のあるブレスレットを装用させていただき、あああ、あれは真夜中を過ぎていたはずですが、(確か)セントラルパークの中心に連れて行かれ、そこで、長い質問を受けたあとで解放された私と

「ヤバかったな、たくちゃん」

懲りずに、まだ国際免許証しか持っていない私を運転席に座らせ、自分は

「気を付けな、な。任せた・・・で、ガクっ」

後部座席に寝転んでイビキを再度、掻き始めた上司との、心温まる、ドライヴィング・ミス・デイジー的な物語をまた、いつか、書くべきだろうか書かざるべきか。

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